社会保険労務士 合格率

「過去問」を徹底!メディア教材は凄い!

“過去問主義”──「フォーサイト」では、過去に出題された問題を解説する『過去問講座』があります。しかも、メディア教材が揃っており、講師とのマンツーマン感覚で学習効果が高いもの。では、なぜ「過去問」を徹底的に勉強するのがいいのか? 

◎過去問演習が最適な理由は?

⇒ 「社会保険労務士」の試験は、前ページの通り出題される範囲が決まっており、毎年同じ傾向の問題が出される。
⇒ 毎年、受験生の習熟度やレベルを正確に判定する必要があり、同じような出題傾向にならざるを得ない。

これらのことは、市販の参考書に記されていることがあります。ただ、その対策として問題集を解くだけでは不十分。CD、DVDのメディア教材を使ってこそ、ポイントが明確になります。ベテラン講師による講義は単なるテキストの解説では終わりません。「制度の沿革」「実務の裏話」などが入ることで、答えが導き出しやすくなるのです。

◎“過去問主義”の効用とは?

・出題分野の頻度分析が可能になり、重点的に勉強すべきポイントが把握できる。
・出題形式がわかるので、「どのように」勉強すればいいのかがわかる。
・問題のレベルがつかめるので、「どのまで」勉強すればいいのかがわかる。
・「捨て問」がわかる。

「捨て問」って!? ?本試験での全問正解を考えてはいけません。解ける問題は確実に。解かなければならない問題は落とさない。誰も解けない問題は捨てる。その「捨て問」を見分けられるかどうかが重要です。
『過去問講座メディア』教材と併せて、『合格問題集』に取り組めば、怖いものナシ! 書店に行っても、これほど親切な参考書は揃えられません。「フォーサイト」の通信講座は、単に問題を解く力を養うのではありません。受講者の“合格”、それを第一に考えた講座なのです。